TOEIC SWテスト

TOEIC SWテストとは
国際的な職場環境において、効果的に英語にコミュニケーションをするために必要な、話す・書く能力を測定するテスト。 iBT(Internet-based test)というシステムを通じて実施、開催団体であるETS認定テスト会場のパソコンにインターネットを介してテスト問題が配信されるもので、受験者はパソコン上で音声を吹き込んだり文章を入力していきます。 各スコアは0点から200点で、10点刻みで表示されます。 また、スコアをもとにした評価がProficiency Level Descriptors(能力レベル別評価)として、TOEICスピーキングテストでは8段階、TOEICライティングテストでは9段階で表示されます。 さらに、TOEICスピーキングテストにおいては「Pronunciation(発音)」「Intonation(イントネーション)とStress(アクセント)」についてもそれぞれ3段階で評価されます。


※TOEIC SWテストについてはこちらのホームページへ TOEIC(R)

 

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